Sunday, 20 August 2006

1Y7M 「アラタ、クッキング」 "Arata cooking!"

Arata


以前から台所の鍋やフライ返しを出してきては遊ぶのが好き。先週ナーサリーにアラタを迎えに行った時、保母さんに、「今日はほとんどホームコーナーで過ごした」と言われた。ホームコーナーとは、アラタの過ごす部屋の一角にあるミニチュアのダイニングキッチンのことで、おままごとができるようになっている。


納得。最近は、Jasonが料理していると「ダディ クッキング」と言ってキッチンを覗いている。そして、台所から鍋やフライパンを全部取り出してきておままごとをする。「アラタ クッキング」と言いながら…。一人で真剣に遊んでいるから、私は助かる。料理が出来上がると、お鍋から「透明」料理を取り出して私やJasonに食べさせてくれるから面白い。早く本当においしい料理を作って頂戴!


そういえば、絵本に食べ物の絵があると、それをつまんで自分の口に入れて、もぐもぐと食べる真似。そして、また絵本の食べ物をつまんでは、私達の口にも入れてくれる優しいアラタだ。

(アラタのおままごとの様子のビデオを、アラタのページにアップしました。)


Arata loves playing with pots and pans. When I picked him up from the nursery last week, a carer said, 'Arata spent most of the day in the home corner.' There is a miniature kitchen in the home corner for children to play.


I see... Arata is often curiously looking at Jason cooking, saying, "Daddy cooking." And he takes out almost all the pots and pans from the kitchen to play with, and says, "Arata cooking." (It's one of the peaceful moments for me as Arata plays by himself without my interaction.) And when he finishes cooking, he feeds us with the invisible food. Cook something real for me soon!


When Arata finds a picture of food in a book, he pinches a bit of it, puts his fingers into his mouth and pretends to be munching. Then he takes a bit of food again and puts it into our mouth!

(We have uploaded Arata's cooking video on Arata's page. Please click here!)

2 comments:

Kylie said...

かわいい。かわいいすぎる。アラたんのFishって言いながら、遊ぶ姿がかわいいよ~。もう見入っちゃった。よくお喋りできるね~。やっぱりNurseryのおかげなのかなぁ。アキラもなんか言うけど、こんなに良く喋らないよ。>

Laksa said...

きょうからもう会社に行かないのよ。そして今日はアラタはナーサリー。10時半まで寝ちゃった。こんな日は嬉しいわ。


そうなのよね、野球の話し、世の中狭いなあって思っちゃった。身近にそうやって成功している人がいると、なんだかあせっちゃうよ~。


Kylieさん、女子学生は「ワセジョ」と呼ばれるのだけど、なぜか人気ないから、学生時代は合コンの話なんて全然来なかったわよ~。理工野球部のマネージャーも私以外は女子大の女の子達で、みんなXXちゃんって下の名前で呼んでもらえるのに、私だけ苗字呼び捨てという扱い…。


そんなに私と強い結びつきがあるわけではないけれど、それでも、早実が優勝したのは嬉しいのよね~。不思議~。>